掲示板に求めるものは?
1 見ているだけでうれしい 34 75.56 %
2 研究や仕事の進め方に関する情報を得たい 33 73.33 %
3 妊娠・出産・育児に関する情報を得たい 22 48.89 %
4 時にはグチをこぼしたい 20 44.44 %
5 研究者としての自覚や人生について真剣に議論したい 19 42.22 %
6 身の回りの出来事を気軽に話題にしたい 19 42.22 %
7 友人が欲しい 16 35.56 %
8 人間関係に関する情報を得たい 14 31.1 %

掲示板に求めるもの その他
上記のすべてです。女性研究者ってなんて孤独なんでしょう。。。
様々な分野からの情報が欲しいため。研究のみに限らず考え方、環境、職業としての研究など含めて。
女性研究者にかかわりの深い情報の発信と収集
女性の研究者が、子育ても含めどのように仕事をしているのか知りたい
社会における情報、任期制導入、独立法人化などの情報が欲しい。
自分意外の研究者の哲学や思想、価値観をしるだけでも、時には目からうろこが落ちる思いを与えてくれて、自分がほんの少し大きくなれる気がする。




新しい掲示板の案
大学院生または学生の掲示板、PDの掲示板など。
だんなのページ
期間限定でダンナ掲示板・学生掲示板・文系掲示板など試して欲しいです。でも掲示板の存在が周知徹底するまで時間はかかるので難しいかも知れません。
「海外研究事情」とかの掲示板はどうかしら?
期間を決めて、「会議室」のように、ある議題についてディスカッションする場。
様々な分野の人たちみんなで情報交換、交流をする場。
余暇のすすめ。←人間らしく生きるためには不可欠だと思いますが、日本の研究環境ではむづかしいのでしょうか。

こちらを拝見する限りでは、理系の方が中心のようですので、人文系・社会科学系の研究者にも宣伝が必要だと思いますが、いかがでしょうか。
「地球丸飲み!丸かじり!」ってのはどうでしょう。よく学会なんかで、いろいろなところに行くことがあるじゃないですか。行った先で何かおいしいものが食べたいけど、ガイドブックに載っているところそのままじゃあね、と思ったりすることってありますよね?そこで、ご当地のおいしいものを紹介したり、あそこに行ったとき食べたあれはおいしかった、とかを登録する掲示板は便利じゃないかと思います。「○○へ行くんだけど何かない?」とか掲示できてもうれしいかな。
女性医師の掲示板あるいは医療従事者の掲示板が希望ですが、参加者がどれだけ存在するかわからないですね。
私の専門分野は産業保健ですので・・・
つまり働く人の健康を保持.増進していくことです
今、産業カウンセラーの資格取得の真っ最中ですが無事合格したら・・・はたらく女性が心も身体も元気になるような、そんなBBSがほしいし、運営したいです
文系掲示板の話がありましたが,難しいような気はします.高校時代からの友人でもドイツ語学の人とは全く感覚が違って驚いたことがあります.また,人文系では民間の研究員の方は少ないと思いますが,社会科学系では民間所属の方も多いので,一緒にするのは難しいでしょう.そう考えると,文系とひとくくりにするのではなく,人文科学系,社会科学系と分けるのがいいような気もするのですが,そこまで分けると素性がばれるような気がしないでもありません.その辺りでジレンマを感じます.
同じような境遇にある方々と少しでも交流が持てれば・・と思います。グチをこぼしてみたり、同じ様なことが他の人のまわりでも起きてる(人間関係などなど)ということが分かれば気分も楽になりますし。それに限られた分野について話が分かる人というのも普段そうそういないので、そんな話が気軽に出来るような掲示板であったらいいと思います。
大学のポスト募集とか,ポスドクの募集などの就職情報(?)が書かれる掲示板があればいいなあとは思うのですが,なかなか実現は難しいですよね.
あとはやはり男性からみた女性研究者というのも気になります.
設立の主旨とは違うかもしれないけど、お気楽な癒し系掲示板が一つくらいあってもいいかな。
最近では,女性研究者がその生き方,研究生活での工夫について書かれた書籍が出版されているようです.もちろん,女性研究者に限らず,研究者としての心構えなどを書いた本も数多く出版されています.

そこで,研究する上で読むとためになる本(専門書というより,研究生活全般に関して・・・もちろん論文の書き方などでもよいと思います),読んでよかった本などを一覧できる場所があると,よいなあと思います.
オフ会でもちょっと話題が出ていましたが、「学生部屋」が在ると良いですね。学部生や高校生などに選択肢を広げてもらう場として機能するといいですよね。

あと、男性諸氏と議論できる場が在るといいのですが。

ゲストブック以外に、共通の「お茶のみ部屋」が在るといいですね。ゲストブックと言うとどうしても最初の挨拶しか書き込みしちゃ行けないようなきがするので、あまり話題を振れません。
1.試薬や、キット、装置や器具などの使い勝手や値段の妥当性などについて話せる、かなり専門を限ってしまうかもしれない掲示板。

たとえば、ライゲーションキットはTakaraか、東洋紡かとか。

(専門すぎて続かないかな?)

2.リンクまでいかないけれど、このサイトのこの記事がおもしろい!とか。(著作権がグレーかな?)

3.テーマ掲示板(期間限定)




全体的な感想・メッセージなど

たくさんのメッセージをありがとうございました。
頂きましたお言葉の中から一部を抜粋して掲載させて頂きました。
もしも不都合な点がありましたら、 rfuta@cam.hi-ho.ne.jpまでご連絡ください。
本当に研究職の方「研究したい」という気持ちをわかってくれる人は私の身近にはいなかったので、そんな気持ちに真剣に回答していただいた時は感動しました。そんな経験から是非とも女性研究者が時には真剣に議論をかわし、ある時はほっとできるような場であってほしいと思います。
k3-netによって,落ち込んでる時も元気づけられているし,女性としての悩み(結婚,出産,育児)も少しづつ解決できそうなきがしています。私にとって,本当にk3-netの存在はありがたいです。希望としては,ぜひ近いうちにオフ会に参加したいことです。地方にいると,なかなかオフ会に参加できる機会がないので。
いずれの分野のどんなことでも、始まりは大変だけど維持継続していくのはもっと大変なことだと思います。途中、困難なことがあるかもしれませんがこのままずっと続けていってください。
お忙しい中、アンケート作成御苦労さまでした。
k3-netは心の支えです。いつもありがとうございます。
殆どROMオンリーですが、楽しんでいます。
上の方に独立した目次部分が出てくるので重宝しています。
眺めだしたのも最近なので、ちょっと利用した限りの感想ですが、さすが研究者の集まりとあって、個性派ぞろいといった印象です。それが刺激なこともありますが、時として疲れに感じられることもあります。
大体日に1回くらい眺めていますが、すべての掲示板を見るには至りません。

もう少しゆっくり見られたらいいのですが、なかなか・・

でも、楽しみにしています。
今の、暖かく開かれた雰囲気のままで、今後も運営していって頂きたいと思います。
人文系といえどもほとんど男子大学状態のなかに棲息している博士課程学生です。公私ともに、研究者の世界はまだまだ男性社会だなあ、と日々痛感しておりますので、分野は違えど、闘うべきものは共通だなあ、と思わず胸を熱くしてしまいました。感動しました。友人たちにもぜひ勧めたいと思います。

貴重な環境だとおもいますので、ぜひとも育てて参りましょう。今後ともよろしくお願い申し上げます。
書き込んでいるいないに関わらず,どんな学会に所属している人がここにいるのかを知りたいです.例えば,アンケートをとって,サイトの森に「参加者の所属している学会」のHPを載せたり,そこまでしなくても一覧を掲載したりするのはどうでしょうか?誰が所属しているかは個人情報につながるので本人のOKが出なければまずいと思いますが,こんな学会にいる人がここを見ているということがわかるといろんな意味でプラスになるような気がします.

ここを見るようになって2ヶ月ほどですが,理系の方の方が積極的に動いていて,人数も多いのだなと思いました.社会科学系では,会計や組織論のようなごく一部の分野を除いてまだまだ女性の数が少ないです.年輩者では未婚も多く,モデルとなる人が少ないなと改めて痛感しています.社会科学系よりも理科系の方が海外に出る機会が多いということもあるのかもしれません.

「ポスドク」などの任期付き研究員に関する話しも当然のように行われているのですが,私の周りにはそういう職自体がなく,ポスドクというのは言葉では知っていましたが,海外の話とごく一部の特殊な研究所の話だと思っていました.その辺りでも分野の違いを大きく感じます.
初めて来ましたが、なかなかよかったと思います。こんなホームページもあるのかあ・・と少し驚きました。まだ学生ですが、将来の参考として(結婚・育児など)今後もちょくちょく訪れてみようと思います。
「よろず相談」をいつも楽しみに読んでいます。
女性研究者は、まだまだ少数派なので、とても参考になります。
でも、ちょっと決め付けたような言い方や、甘さが目立つような発言も時々あり、少数派だとわかっていながらも志したんだから、もっとしっかりしてよぉ、と思ったりすることもあります。

#そういって自分を励ましているんですけど。

ゲストブックなどは、私のような初心者にはちょっと入りづらいです。
でも、楽しみでいる人が多そうなので、私は入れないけど(実験系の話や仲間うちの話がメインだし、保育園事情が異なるようなのでついていけない)、たまに読んだりしています。

私としては、愚痴やよもやま話もいいけど、愚痴で終わらないで、どう対処・工夫し次に活かしていくかや、研究者としての生きる姿勢など、もっと真剣な話も聞きたいなぁと思っています。
今回初めてみたのですが、研究に携わる方々が真剣に待遇、仕事と育児の両立などを議論していてとても刺激になりました。これからも是非続けて下さい。
研究職と言うよりは町医者に近い日々を過ごすようになってからずいぶんたちます。私も昔は研究データを出すために一生懸命だった時がありました。みなさまのご様子を拝見していると時にうらやましいようなねたましいようなきもちになるときがあります。でも何故か読み続けている。
女性研究者のみなさまにも、K3−NETのみなさまにも、これからもがんばってください。
掲示板を見ているだけでもたくさん勇気づけられるのですが、やっぱり直に会ってお話したオフ会はすごく楽しかったです。また参加したいです。
最近のK3-NETの広がりを見ると、このような掲示板が潜在的にいかに求められていたかがよくわかります。いろいろなタイプの掲示板が混在しているのがK3-NETの一番の魅力だと思います。

ときどき、不安になるような事件もありましたが、それらを乗り越えて順調に運営が行われているのも、みなさんのネットワークのすばらしさと思います。
ところで私が生きていく中でいちばん大切でかつ最も苦労することは「人の和」だなーと常々感じています.研究するにあたっても,自分は孤独かといえば絶対そんなことはない.いろんな人のサポートがないと自分はここまでやってこれなかったし,これからもやっていける自信なんかありません.ですからK3で得られる人と人とのつながりをこれからも私はすごく大事にしていきたいと考えています.
運営メンバーの1人として・・今となっては横のつながりが強くなってきて、本当に自分たちは場を作るだけの存在になってきたような気がしますが、それはとても嬉しい事です。みんなが自分の知っている事、自分の考えている事を少しずつ出し合ってお互いを少しずつでも支え合えるなら、人が集まる意味があると思います。女性を特に優遇して欲しいとは思いませんが、女性が持っている能力を自由に伸ばせる世の中になるためにK3−NETが役に立つ事を願っています。
もっと若い頃にこのようなサイトがあったら良かったのに、と思ってしまいました。

運営は大変でしょうが、これからも頑張って下さいませ。
とてもアクティブな掲示板なので、読んでいて楽しいです。行き詰まって「は〜っ」って気分の時に読むと元気が出ます。

みんなの意見や考え方を聞いてみたいことはたくさんあるのですが、結構バタバタしていてレスが遅くなったりするとせっかく書き込みしてくれた方に失礼かな?と思ってなかなか書き込みできません。

たまたま研究に関するサイトを閲覧しているうちにたどりつきました。

研究を続ける上での女性の大変さ、特に育児に関する実際の意見を拝見して、男女が同じ条件で働けるシステムとは何かと考えるきっかけになりました。

参加者は主に大学や国研の研究者が多く、また実験系の方が多いように感じられますが、企業や理論系の研究者のご意見も伺いたい所です。特にバイオ関係の企業と大学、国研との違い(研究方法、女性へのサポート等)に興味があります。

今後とも頑張って下さい。
その時々の気分や興味にあわせて、いろんな掲示板に参加できるのがよいですね。
これから先の選択肢として二つ考えられます。

一つは今のまま、少人数で緊密な関係を築いていく方向。もう一つは、広く世間にアピールして規模を広げていく方向です。後者の選択をした場合、不特定多数がアクセスするようになるとそれなりの問題も出てくると思います。しかし「女性科学者」の社会的認知度をあげて住みやすくしていくためには、K3を有名にするのほうがよいのではないか、とも思います。

まあ、まだやっと一年ですから、もうちょっとこのまま期が熟すのを待った方がいいかも知れませんね..
いつも楽しく読んでいます。最近けむけむがちょっと寂しくて残念と思いつつ、自分からはなかなか書き出せなくてごめんなさい。

最近ちょっとあちこちの掲示板で(K3だけでなく別件でYahoo掲示板に寄った時などでも)喧嘩腰の発言が多くて悲しいです。

皆さんが研究者を選んだ理由など聞かせてもらえれば嬉しいです。
いつもお世話になっております.
K3-NETに参加してから,自分はまだまだ甘いなと思うようになりました.また,セクハラまがいのことで悩んでいたときも,こちらに来て,女性研究者って案外いるんだ,私だってがんばれるはず.と明るい気分になることが多いです.

特に保育室の情報は,色々な学会に所属している女性研究者,共働き研究者にとって,すごく励みになっていると思います.
いつも、煮詰まったり、困ったことがおこると

こちらにきて、皆さんのパワーを頂いています。私が、来春から修士課程に進む決心ができたのもここの影響は大です。ありがとうございます。
正直なところ、掲示板としてはYahoo!や2ちゃんねるのほうが、玉石混合な分、活気もあって面白いです。 ただ、こちらの、Niftyのフォーラムを思わせるスクエアな雰囲気もいいと思います。 その分書き込む時に緊張感しますが。

掲示板に書きにくいことなのでここで書きますが、 私は子供ができない体なので、親子ネタや育児問題が続くとちょっと掲示板を読めなくなってしまいます。 その手の話題はまるべく、まんまるかlailaiに誘導して下さると有り難いです。 育児問題を軽視するわけではないのですが、それ以外の話を聞きたいので。
掲示板が多くて全部見られず、どう書き分けているのかわからなかったしで、 同じのをずっと見ていたら、いろいろな情報が抜け落ちてしまいました。 新しく募集案内の掲示板を作ってくれた(のですよね?)ので助かります。 ここは必見ですね!

ほとんど書き込みしませんが、楽しく読ませていただいています。 ずっと続けて下さいね。楽しみにしています。
 いくつか(ほんのすこしですが)、他の掲示板もみてきましたが、 K3の掲示板は見苦しい感じがほとんどないです。皆さま、筋をとおして意見されています。 世の中には、自分とは違う考えを持つ人が大勢いますが、そういった異なる意見の者同士が、 実に有益な(ためになる)ディスカッションを行うことができる場であると感じました。 特に、管理人様の運営方針(考え方?)が、これほどまでに掲示板の質をかえるものなのだということを、 改めて実感させられたサイトです。
 個人的な好みについての意見としては、あまりに生活感が 前面ににじみでるような投稿は、ものによっては、あまり見たくないことがあります。 
また、研究に関するメ−リングリストに参加したいと思って、ただいま検索中です。もし、K3のメ−リングリストができれば、ぜひ参加させてください。
 私としては、遺伝子組換えがマスコミで騒がれていること以外にも役立っている、結構、 身近なものであると言いたかっただけなんですけど 皆さんの反応にはちょっと寂しいものがありました。
 たまたま今回のテーマは私の専門でしたが、例えば専門外 (土壌のダイオキシンとかなんでもいいけど)の問題がおこった時どうするか、 <科学者>としての自分を意識して言葉して下さい。。。ということを 言いたかったのですが、やはりそんな自覚やミッションを持った 若い女性研究者は日本にはいらっしゃらないのかもしれませんね。
 どちらかというと、論理性を追求する議論よりは、境遇の似た (子持ちの主婦ポスドクといった方々が主流でしょうか) 女性研究者の愚痴や悩みの相談、などといった方が このメンバーにはあってるんだろうな、と感じました。 それはそれでとっても重要なことで、私もかつて辛かった時に、 相談できるような方々がいればよかったな、と思うことは常々です。
 また、匿名の掲示板で本音の議論をするのは、互いにマナーを心得ている上なら 非常に有意義とは思いますが、意識的に特定の個人を傷つけるような中傷は あってはならないと思うんです。さしでがましいようかもしれませんが 掲示板管理者の方が責任を感じたり謝ったりすることはないし、 その手の意見は受け付けない旨、はっきりと言ってもいいのかもしれません。  私には運営者の皆さんが、このK3-netにどれだけ真心を込めているのか、 ゲストの方々にとっても大切なよりどころであるのか、よく分かるので。

 ネットでの書き込みは、出来るだけ誤解のないよう分かり易く、 そして予期しなかった反応・反論には出来る限りおおらかに対応する・・・ のがこつでしょうが、なかなか難しいものですね。 
かつての同僚の「妊娠したので退職します」報告を受けた時、自分も結婚したばかりで、 まさに子供ができたらこの仕事はどうなる??という迷いの中にいて、 すっかり動揺していた私が、Rさんのページに出会ったのが、 そもそも、こちらにROMに来るようになったきっかけでした。

自分の経験してきた環境 以外の研究所等に所属している方達の日常や考え方に触れることで、自分の研究環境を客観視できたり、 甘えたりくじけたりしそうな時に自分を励ますきっかけを得たりしています。自分は別に特別じゃないな、 という実感が得られて、それまで「とても大変」に感じていたことが「当たり前」 に感じられるようになって、気楽になれることも多々あります。

共感できる意見に力を得たり、 共感できない意見に反発することで自分を見つけたり、知らなかった世界に触れることで視野を広げたり、 しっかり「利用」させていただいています。
 お仕事がお忙しいでしょうに大変だと思います。
なかなか楽しく見させていただいています。 これからも頑張っていただきたいと思います。応援しています!

 これからもし余力があるなら、次は女性であるが故(または立場が低い故に)に不当な差別を受けている 事例について、ちょっと集めてみて、何ができるか考える、なんて言うのはどうでしょう? ちょっと難しいかな?
 でも、聞いてもらっただけでも精神的に助かるケースはあると思うし、 実際に行動を起こすことも可能かもしれません。まあ、私にとっては託児所も同じケースなんですが。 日本人は良くも悪くも「なあなあ」を良しとするし、自分の立場を危うくしてまで人のためには 働かない場合が多いから、無理でしょうか。でもー、もし理屈から行動を起こすなら、学者の女性 しかいないと思うのですが。
 くれぐれも言っておきますが、私は何にも政治的ポリシーなどは持っていません。ただ理不尽なことが多すぎる、何とかしたいと思うだけなのですが・・・。

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